無人でも、利用後の気づかいは伝えられる。
健康コミュニケーションツール「元気のキッカケ」の使い方を、マンガで紹介しています。
今回は、インドアゴルフ編。
インドアゴルフには、スタッフが常駐せず、利用者が自分のペースでプレーできる施設もあります。
そこで、打席内や出口付近に、QRコード付きの案内を掲示する。
利用者はプレーを終えたあとに案内を見つけ、スマホから短いセルフケア動画を見ることができます。
今回のマンガでは、腰や背中が少し気になった利用者が、帰る前に動画を見ながら体を動かしています。
スタッフが直接声をかけなくても、
プレー後の体を少し気にかけるキッカケを届けられます。




このマンガで紹介している使い方
インドアゴルフ編では、打席内にQRコード付きの案内を掲示する使い方を紹介しています。
プレーを終えた利用者が案内に気づき、スマホでプレー後の腰・背中まわりのセルフケア動画を確認します。
説明やスタッフからの声かけを前提にせず、利用者が自分のタイミングで見ることができます。
無人で運営する施設でも、
利用後まで考えた施設の小さな気づかいを伝えられる使い方です。
腰や背中だけでなく、肩、首、手首など、利用者や施設の考えに合わせて、案内の内容やQR動画を変えることもできます。
・健康コミュニケーションツール「元気のキッカケ」について詳しく見る
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元気のキッカケは、業種や利用シーンに合わせて使い方を変えることができます。
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